社内連絡、未読のまま終わっていませんか?
「読んで」は、重要な社内連絡を確実に届け、誰が読んだ・読んでいないかを確認できる社内連絡ツールです。
既読・未読管理、コメント必須、リマインド通知で確認漏れを防止。
さらに、送信先やコメントの公開範囲、メンバー同士の連絡範囲まで設定できます。
重要な連絡を送ったものの、
そんな社内連絡の課題を「読んで」が解決します。
メールやビジネスチャットは日常のコミュニケーションには便利ですが、重要な連絡では「誰が確認したか」「まだ確認していないのは誰か」まで管理しにくい場合があります。
「読んで」は、特に「必ず確認してほしい連絡」のための仕組みを備えています。
「読んで」では、メッセージを送信するだけでなく、その後の確認状況まで把握できます。
届ける・つなぐ・見せるを、組織に合わせてきめ細かく設定できます。
誰が読んだかを
ひと目で確認
回答まで求め、
確認を確実に
自動で再通知し、
確認漏れを防止
不要な宛先を
一覧に表示しない
管理者が指定した
宛先のみ送信先として公開
受信と返信だけの
運用にも対応
他の受信者を
相手に見せない
送信者と本人だけで
やり取り
メッセージ内容を
当社も閲覧不可
導入しやすく、迷わず使えて、幅広い社内連絡に対応します。
基本設定だけで、当日から全機能を利用可能
必要な機能が迷わず使える画面設計
暗号化とアクセス制御を標準搭載
不正ログインやなりすましを強力に防止
初期費用・基本料は不要。利用する人数に応じたシンプルな料金体系です。
現在「読んで」は、最大3ヶ月間無料でお試しいただけます。
無料期間中も、
など全機能をご利用いただけます。
無料期間終了後に自動的に課金が開始されることはありません。
シンプルな手順ですぐに利用を開始できます。
管理者となる方が登録を行います。
管理者画面から招待します。グループや権限も必要に応じて設定できます。
メンバー登録が完了すれば、メッセージの送受信を開始できます。
重要な社内連絡の確認や、スタッフへの一斉連絡など、さまざまな場面で「読んで」が利用されています。
「重要な連絡が埋もれにくくなり、既読状況の見える化でフォローの優先順位がつけやすくなりました。緊急時の連絡でも威力を発揮しています。」
「UIがわかりやすく、ITに不慣れな社員でもすぐに使えました。導入コストも抑えられ、ROIの高い基盤だと感じています。」
「大容量ファイルの共有もできるので、メール容量を気にせず業務が進みます。個別のやり取りはもちろん、部署別などグループ選択も簡単です。」
お客様からよくいただくご質問にお答えします
誰が読んだかを確認する。
必要な人だけにつなぐ。
必要のない相手には見せない。
重要な社内連絡を、もっと確実に、もっと管理しやすく。